こんにちは。柴田です。
私たちの体は、朝に光を浴びると「交感神経」の働きが活発になり、日が落ち暗くなると「副交感神経」
が活発になることはもう皆さんご存知ですよね
なので、夜、家に帰ってきていつまでも部屋が明るいと「副交感神経」の活動は高まりにくく、なかなか
緊張が取れない状態に・・・。すると、眠れなかったり、すぐに目が覚めたりといった睡眠トラブルを引
き起こしやすくなると言われています。
1日をゆったりと終えるくつろぎの時間・・・脳を休めるためにも、間接照明の中で過ごされてみては
いかがでしょうか?
天井や壁を明るく照らした柔らかな光です
不眠気味の方は、是非、試してみてくださいね






